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気管切開カニューレ

 投稿者:M1914  投稿日:2014年 1月14日(火)16時13分15秒
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  はじめまして。
首都圏内Y市に住んでおります。
脳血管障害後遺症で失語症と言われましたが、先日、初めて「はい」と返事をしました。
聞いている事には頷くのですが、イイエ(のジェスチャー)は出来ません。
が、困りごと相談やお礼を伝えたり、全て理解していて頷きます。
確かめてみると「喋るとトラブルになるからしゃべらない(と、質問したら笑って頷いた)」らしいのです。
失語症のテストも故意にしゃべらない人を想定して作っていないので、認知不可とされてしまいます。
食事も胃ろうはありますが、家族と同一内容の普通食を食べています。
(ご飯もおかゆなどではないです)
以前、気管切開カニューレが付いていた人(今は外れた)はいらっしゃいませんか?
(又、それらに関する情報を含む)
よろしくお願いします。
 
 

失語症について

 投稿者:しょうさん  投稿日:2012年 7月28日(土)17時44分54秒
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  こんにちは、私は10年位前から会話中に突然言葉がスムーズに出てこないと言うか頭の中で思っている言葉が出てこない様になり現在に至ります、人とのコミュニケーションが取れずにストレスがたまって悩んでいます、やはりこれは失語症になるのでしょうか?現在他の病気の治療中でそこの病院で診てもらったら小さい脳梗塞が出来てるのが原因ではないかと言われましたが、他に原因があるのでしょうか、分かる方お答え下さい。宜しくお願いします。  

ありがとうございます

 投稿者:家族会・園田  投稿日:2010年 8月17日(火)22時21分48秒
返信・引用
  大宮失語症友の会のなおここさま、 掲示板に投稿ありがとうございます。今、まだまだ、結成したばかりの家族会です。今後の、道筋も、手探り状態ですが、失語症者の社会参加、社会進出に家族の力は、なくてなならないものだと思っています。 今後とも、よろしくお願いいたします。  

初めまして★

 投稿者:なおここメール  投稿日:2010年 8月17日(火)18時28分51秒
返信・引用
  さいたま市にある、大宮失語症友の会のニュース編集をしているなおここと申します。8月のニュースに載せる、「失語症者の集いイン首都圏」について検索していたら、こちらのHPに巡り合いました♪友の会会員の高齢化が進み、パソコンでニュースなどを作成するのも難しくなって来ていると言う事で、会長の娘である私がニュース編集を担当しています。きっと全国にあるたくさんの友の会で、同じような問題が起こっているのかな?などと想像しています。この様な、家族や患者さんが情報交換をできるHPに巡り合えて、本当に嬉しいです。今後とも、よろしくお願い致します★  

ご存知ですか?

 投稿者:家族会・園田  投稿日:2010年 7月31日(土)15時32分45秒
返信・引用
  皆様、原発性進行性失語症をご存知ですか?
原発性進行性失語症のご主人をお持ちの奥様から、あまり知られていないこの病気の同病者の会を作って、励まし合いたいという、お話をいただきました。
もし、身の回りに、原発性進行性失語症の方がいらっしゃったら、失語症患者家族会の園田まで、ご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
 

お写真いただきました

 投稿者:管理人  投稿日:2010年 6月14日(月)22時00分43秒
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  昨日開催された言語リハビリの集いのお写真をいただきました。  

キセキ様へ

 投稿者:石井行也メール  投稿日:2010年 5月30日(日)12時57分28秒
返信・引用
  キセキ様
掲示板でご婚約者様のご病気についての投稿を拝読し、我が家の出来事のように受け止めております。
実は私の娘も30歳そこそこで脳動静脈奇形という聞いたこともない病気が発症して大量の脳内出血の結果、失語症の後遺症で苦しんでおります。娘はウエルニッケと診断され、発語はそこそこ出来ますが、言葉の聞き取りや、文字の読み書きに重い障害が残りました。
私は世田谷区に在住ですが、区には障害者向けの福祉センターという施設があり、そこでは介護保険対象者でなくても機能訓練の支給が認められればリハビリを受けることが出来ます。娘は月1500円という格安な費用で週一回STによる言語リハビリを受けております。この制度は障害者自立支援法に基づくものですので、キセキ様の地域の役所で福祉担当にご確認されることをお勧めいたします。
又、世田谷区には失語症障害者の会話を手助けするボランティアである会話パートナーを養成する制度があり、その養成研修を受けた方々が失語症障害のある当事者さんが自主的に作った会話グループに関わっております。会話パートナーはリハビリ専門職ではありませんが、失語症のことについては一定の知識を有しており言語障害を持つ方々にとって頼りになる存在です。世田谷区独自のものではありませんのでリハビリを受けているSTに相談されては如何でしょうか。
英会話の習得と同様に、失語症の克服のためには言葉のシャワーを浴びせることが重要のようです。時間的に会話をする機会が少ないなら私の経験から申しますとテレビが効果的であると信じております。
 

キセキさんへ

 投稿者:管理人  投稿日:2010年 5月27日(木)14時44分5秒
返信・引用
  はじめまして、当ホームページの管理人をしております。
投稿していただきありがとうございます。

私の父も失語症です。そんな家族が集まって家族会を立ち上げました。
まだまだ立ち上げて日が浅いのですが、キセキさんに見つけていただいたこと
本当にうれしく思っています。

婚約中の彼のこと、本当のつらさは私には分かって差し上げること出来ないかもしれません。
ですが、やはり誰かに話したり、情報をもらったり、愚痴も言いたいこともあると思います。
もちろんうれしいことも誰かに聞いてもらいたいのではないかと思います。
そんなことをメールの会で共有しています。
先日は、うちの父がゴミ出しをしてくれたんです・・・それだけ。
それだけなんですが、そんな小さな喜びをみんなで分かち合っています。

いつでもメールください。問い合わせというところからご連絡いただければ
私のメールに届きます。
たとえメールの会に入らなくても、個人的にメールをしていただいても構いませんから。
もちろん、こちらの書き込みしていただいても構いませんよ。
(もしかしたら私と、キセキさんとは同じ年代くらいかな?っともおもっています。)
とにかく「なんで」「どうして」って悩みすぎないようにしてくださいね。
いつでもお待ちしています!
 

はじめまして

 投稿者:キセキ  投稿日:2010年 5月26日(水)17時35分11秒
返信・引用
  平成20年9月に脳出血により倒れ、右半身完全麻痺、失語症(ブローカー→運動性)の後遺症がある30代の彼の婚約者です。
失語症も重度で、話せる語は「なななな・・・」「あーもう」ぐらいです。理解力は、簡単なものであれば、身振り、実物、書いたりして何となく理解できています。
彼はまだ入院中ですが、私は、仕事が終わってから毎日会いに行っているので彼の家族よりもニュアンスや身振りなどが分かるようで、内容を推測して話をしています。
土日には2人で外出をしたりして、過ごしているのですが、やはり病院では話がなかなか通じない(通じるまでつきあってくれない)ので、口数がほとんどありません。(もともとあっても「ななな・・・」とかですが。)
入院患者さんも70代~がほとんどで、しかもしゃべれる方がほとんどもしくは、寝たきりか。なので、今度、失語症者友の会に連絡をしてみようと思います。
彼のことをずっと考えていたのですが・・
このような家族会があるんですね。
もっともっとSTリハをしたい、彼と話がしたい。彼にもっと他の人と話をしてもらいたい(話といっても、通常の発語の会話だけをのぞんでいるわけではありません)。
介護保険(40代以上)でもないので、退院後リハビリができるところがありません。(医療でも居住地に通院ができるところがない)
作業所とか考えているのですが、地域にないのでデイサービスの利用しかないようです・・。まだまだいろいろできると思うのに。
私が仕事を辞めるわけにはいかないし・・・
でも、私もたまには誰かに話をしたい・・・
あ~!はじめてのメールなのに愚痴っぽくなってしまいました。
これからよろしくお願いします。
 

失語症者の集まるところ

 投稿者:ある、当事者の妻  投稿日:2010年 4月 4日(日)21時16分51秒
返信・引用
   今、日本には、失語症友の会連合会に加盟している友の会が114あります。そのほか、各地にさまざまな友の会があるやに聞いています。それらは、いずれも今後の会の存続には、かなり難しい問題を抱えていると思います、高齢化、後継者、また、若い層と高齢者層の意識の違い、会のあり方等々、問題点はいろいろあると思います。今まで、集まって、楽しくひと時を過ごし、それで良いのか?それでも良いと思います。 でも、失語症者の社会環境がこれほどまでに、貧弱な昨今、友の会のあり方自体も、少し、考えていかなければならないのではないでしょうか?
 失語症者の社会参加のひとつとして、友の会は非常に重要な位置を占めています。それには、やはり心ある(福祉に)言語聴覚士の存在をぬいては考えられません。
 病院のSTが、煩雑な仕事ゆえに、当事者から見れば、ベルトコンベア式なリハビリで、入院期間が過ぎればもう終わり…そんな現状では、失語症友の会は、増えるはずはありません。 どうにかして、友の会を減らしたくない、ひとつでも増やしていって、失語症者の社会参加の時間を増やしたい。 特に、若い失語症者のよりどころとなる空間の必要性を最近は感じます。
 当事者の頼りの綱が、言語聴覚士だけというのも、さみしいですね。家族は…何をしていたのでしょうか? 家族の意識もこの辺で変えていかねば、社会は進んでいかないのでは?
 

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