teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


NZキング152cm。

 投稿者:愛知 立石  投稿日:2017年 4月14日(金)14時23分57秒
返信・引用
  NZのキングとハプカ勝負に行って来ました。

キングとはキングフィッシュ、日本名はヒラマサ、ハプカはミナミオオスズキです。
キングは152cm、ハプカは132cmでした。

外道としてバラクータ、と言うサワラの類1.1~1.3mのが7匹その他色々でした。
次いでにカモ撃ちやって来ました。

ご一緒如何ですか?
これ位ですと30~40万円位です。

http://littleken.militaryblog.jp/c21595.html

 
 

エゾ鹿猟するなら

 投稿者:愛知 立石  投稿日:2017年 4月14日(金)10時50分6秒
返信・引用
  割り込み失礼します。エゾ鹿猟のスクールをやってます。
銃は男の憧れ、銃を手にする男なら何時かは大物猟をやりたい物ですね。
私もそう思ってやっている内に何時の間にはエゾ鹿捕獲は1000頭を超え、ヒグマ捕獲も6頭になってしまい、国内外合計すると1200頭余となりました。

ライフル銃で狩猟出来るのは法律で鹿と猪と熊だけです。大物猟と呼んでいます。
実際には熊は対象が少なく対象外、猪は10mで撃ちますからライフル銃は不向き、本州鹿も30mで撃ちますからこれも不向き(そうでない地域もあります)、そう言う事でライフル銃は100~200mで撃つエゾ鹿用にほぼ限られます。

ライフル銃を取得する為には装薬銃10年(実質散弾銃連続10年以上の経験に加えて、大物猟数年以上)の経験が必要です。要は本物のやる気が継続している事の証明(3年スクールに通えば本物と見てくれる)が必要なのです。

ライフル銃の魅力は100mでワンホール、300mはチョロイ(共に射撃技術があれば)、0~200mまで落差修正不要で直撃照準出来る、こんな所ですね。

10年待たなくてもライフル銃を所持出来る方法もあります。それはライフル銃で鹿の駆除をしている地域の猟友会で駆除に参加し続けますと5年でライフル銃の取得が可能です。

10年待てない人はハーフライフルと言う銃があります。
海外では射程距離を短くして野性鳥獣側にハンディーを与える為に散弾銃にライフル付のバレルを付けて撃つ狩猟が2000年頃から始まっています。
日本ではライフルがあるバレルはライフル銃になってしまいます。

ライフリング長を50%未満にしたハーフライフル銃(サボットスラグ銃とも呼ばれている)と言うのが国内にあります。
これは散弾銃側になりますから、10年待つ必要はなくなりますが、大物猟専用となりますから大物猟をやりたい意思が本物である事を示せば、(私のスクールに全額前金で予約すれば意思が本物と多分見てくれます。)初年度からでもあわよくばOKです。

その性能ですが、50mのワンホールが可能、落差無視で狙えるのは0~120m程度になり、実用最大射程は150mになります。
これでエゾ鹿猟にチャレンジする場合、地域によって多少異なりますが11月初旬頃までなら、射程距離を超える出会いも少なく、充分に使えます。
それ以降になりますと射程距離を超える出会いも増え、涙を呑む事もあります。

側面から見ますと、エゾ鹿の習性から大物ほど広い場所に出現し、憧れの群れのボス級は150~250mに多く出ます。しかし群れのNO.2やNO.3にならもう少し短い距離で出会え、中型なら更にもう少し短い距離で出会えます。

実戦では身分不相応な上位射撃大会に行くとその場に飲まれて実力を発揮出来ない事がある様に、狩猟の実戦でも相手が射手の体格より勝るエゾ鹿の大物に対しては迫力負けしてしまいます。

また実戦では相手にも逃げる権利がありますから、かなり早撃ちしないと逃げられてしまい、無理して焦り撃ちしていれば実力を発揮出来ません。

こう言ったステップを少しずつレベルアップして行くのに実戦20日を要します。
1年で1ヶ月間連日実戦をすれば初年度で充分達成出来る事になりますが、普通は1回の遠征は3~5日程度ですから、5年前後を要します。

それは角長70cm超を大物、同80cm超を超大物と呼んでいますが、生徒が超大物を倒すまでの平均19.3日である事から来ており、スクールでは1日平均5回の勝負が出来ますから100回とも言えるのです。そうこうしている内に10年が見えて来ますので、ライフル銃まで10年も丁度良いと言えなくもありません。

もしガイド能力が半分のガイドに付けば2倍の期間を要し、もしガイドレスでチャレンジしたらその10倍以上の期間を要する事になると思います。
それはエゾ鹿が1年中駆除と言う名目の狩猟圧を受けているからです。

エゾ鹿の狩猟期間は10月1日から翌年3月末までですが、私のスクールが開講されるのは10月25日~1カ月弱のベストシーズンに限られます。場所は旭川から北東に車で2時間の紋別郡山中です。初心者は射程の短い前半側ほど良い結果になります。

19.3日に挑戦されてみては如何ですか?
大物(角長70cm体重110kg)レベルであれば実戦5~10日で全員が達成しています。

写真は3年目の9日目で達成されたK生徒の超大物です。

http://ehg5205.militaryblog.jp/c22528.html

 

Re: 狩猟するかも・・・?

 投稿者:内田昌宏  投稿日:2017年 1月23日(月)21時17分55秒
返信・引用
  > No.118[元記事へ]

桃さんへのお返事です。

もし免許取ったらよろしくね。

> 内田昌宏さんへのお返事です。
>
> 10年の所持歴 ホントだったとは。もっと早く散弾所持すれば良かったです。
> 地味に狩猟ブームがきてまして、狩猟免許試験は大盛況です(東京の試験は混雑で終わるのが20時を超えたそうです)。
> 当面の単独猟をちょこちょことしてますので、直ぐに抜かれると思います。其の際は是非大物猟を教えてください。
 

Re: 狩猟するかも・・・?

 投稿者:  投稿日:2017年 1月12日(木)18時11分38秒
返信・引用
  > No.117[元記事へ]

内田昌宏さんへのお返事です。

10年の所持歴 ホントだったとは。もっと早く散弾所持すれば良かったです。
地味に狩猟ブームがきてまして、狩猟免許試験は大盛況です(東京の試験は混雑で終わるのが20時を超えたそうです)。
当面の単独猟をちょこちょことしてますので、直ぐに抜かれると思います。其の際は是非大物猟を教えてください。


> 桃さんへのお返事です。
> > 嘘か本当か、狩猟で大口径を使うためには散弾の10年保持歴が必要との事(多摩中央警察の見解)なので、もし大口径の猟をお考えでしたら取り敢えず所持する事も検討に入ると思われます。
>
> 私も最近認識しましたが、実はそのようです。競技銃での大口径キャリアは関係ないようです。と言うことで、来年狩猟免許とるかもしれません。で、とりあえず散弾10年持って、会社辞める頃に30口径以上のライフルを買って、猟師生活を始めようかな?と思っています。地元に極めてマナーの良い優秀なハンターがいらして、その方に弟子入りしようかと思っています。もし免許取ったら一度君の猟に同行させて下さい。よろしくお願いします。
 

狩猟するかも・・・?

 投稿者:内田昌宏  投稿日:2016年11月20日(日)21時55分50秒
返信・引用
  > No.116[元記事へ]

桃さんへのお返事です。
> 嘘か本当か、狩猟で大口径を使うためには散弾の10年保持歴が必要との事(多摩中央警察の見解)なので、もし大口径の猟をお考えでしたら取り敢えず所持する事も検討に入ると思われます。

私も最近認識しましたが、実はそのようです。競技銃での大口径キャリアは関係ないようです。と言うことで、来年狩猟免許とるかもしれません。で、とりあえず散弾10年持って、会社辞める頃に30口径以上のライフルを買って、猟師生活を始めようかな?と思っています。地元に極めてマナーの良い優秀なハンターがいらして、その方に弟子入りしようかと思っています。もし免許取ったら一度君の猟に同行させて下さい。よろしくお願いします。
 

Re: 遅いよ!

 投稿者:  投稿日:2016年11月19日(土)13時40分39秒
返信・引用
  > No.110[元記事へ]

内田昌宏さんへのお返事です。

> 桃さんへのお返事です。
>
> 間が開いてしまった。すまん。鉄砲全般が好きなので、散弾に興味がないわけではないが、これ以上手を広げられないので、散弾は多分撃たないだろうなあ。君は君でがむばってくれたまい。狩猟も実は少し考えているのだが、計画の提出や獲物の回収・解体、猟場となる各自治体への申請、多分必要になるであろう猟友会への入会など面倒な事が多そうなので足踏みしている。下手すると競技銃に悪影響(うっかり違反で許可全部取り消し)の恐れもあるので正直怖い。それに君も経験があると思うが、ハンター(特に年配者)はマナーが悪い。もし狩猟を始めてもマナーの良いハンターになって下さい(「山賊ダイアリー」の岡本君のようなハンター)。ちなみに、FX系のエアーも魅力的だが、私としてはやはり30口径以上で遠距離の猟がしてみたい。338ラプアなんて今持ってる6mmBRと比較するとまるでミサイルみたいな弾なので、是非国内で撃ってみたいと思う。

ご無沙汰しております。 すっかり年単位での返信になっておりすいません。
散弾のいいトコは、荷物が少ない事でしょうかね。 射撃場に行くと教え魔だらけなので「自分で考えた練習・したい練習」が中々できないのが困ります。

嘘か本当か、狩猟で大口径を使うためには散弾の10年保持歴が必要との事(多摩中央警察の見解)なので、もし大口径の猟をお考えでしたら取り敢えず所持する事も検討に入ると思われます。

クレー射手もそうですが、狩猟オンリーの方のマナーは本当に酷い方がいますね。以前経験者講習を受講していた際、余りの取扱の酷さから教官が他の受講者に下がるよう指示していた事がありました。銃口は人に向けるし、弾入ったまま振り向くしで。

偶然狩猟で其のような方と同席して、連座で取り締まられたら泣けてきますね。

私も山賊ダイアリーで触発された面がありまして、単独でのエアライフル猟を考えてます。H27年度は銃砲店の方に連れていってもらい「ハト1匹」の猟果でしたので、今年は鴨を狙っていきます。

それでは、また一年後に。
 

秋関お疲れ様でした

 投稿者:内田昌宏  投稿日:2016年 9月21日(水)20時16分36秒
返信・引用
  先日はたまたまですが、秋関にお邪魔してしまい、突然の事で失礼しました。また、秋関が行われているとは思わなかったもので、手ぶらで伺ってしまい、申し訳なかったです。結果については各自で色々分析して次に活かしていただきたいと思います。自分が現役射手なものですから、つい色々と言ってしまい、「ウザイ」と思ったかもしれませんが、すべて皆さんの事を思っての事ですし、誤りや無駄は一つもないと確信の上提言しています。快く聞き入れていただければ幸いです。  

今年の夏合宿

 投稿者:内田昌宏  投稿日:2016年 7月25日(月)22時34分55秒
返信・引用
  昭和61年度法学部卒OBの内田です。今年の夏合宿の期間と場所を教えて下さい。よろしくお願いします。  

27年度後期納会のお知らせ 追記

 投稿者:仁科 慎達  投稿日:2016年 1月29日(金)20時38分0秒
返信・引用
  大変恐縮ではございますが、締め切りを、2月7日とさせていただきます。

以上です。
 

27年度後期納会のお知らせ

 投稿者:仁科 慎達  投稿日:2016年 1月29日(金)20時20分36秒
返信・引用
  寒さもこれからという昨今、ますますご健勝の事とお喜び申し上げます。
いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠にありがとうございます。
さて平成27年度後期納会について、下記のとおりご案内申し上げます。

場所 黄金の蔵ジパング 新宿西口駅前店
日時 2月20日 19時より
会費 3000円

以上の予定です。
ご多忙中とは存じますが、ご参加いただける方は下記担当者まで、連絡をお願い申し上げます。

担当者 仁科 慎達
メールアドレス e260157@senshu-u.jp
 

レンタル掲示板
/11