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スレッド一覧

  1. 『定額で目減りする金券・通貨』で、公共投資・公共事業を起こし、皆が働いて、税金を納め、経済を再建しよう。(1)
  2. 『定額で目減りする金券・通貨』を、成功させよう。(3)
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3つの戦略

 投稿者:内藤晃一  投稿日:2015年 9月 2日(水)07時10分17秒
返信・引用
  1・空気圧利用の水力発電
2・食べ物で病気を治し、健康増進
3・『半月に5円ずつ目減りしながら、6ヶ月間通用する、プレミアム商品券、500円券』の発行、流通の実現
 
 

官製談合? 所沢市 総合福祉センター建設工事 落札率99.9%

 投稿者:埼玉新聞読者  投稿日:2015年 7月10日(金)23時16分44秒
返信・引用
  blog: 官製談合? 所沢市 総合福祉センター建設工事 落札率99.9%
http://blog.livedoor.jp/tokorozawalivedor/



所沢市の公共事業の落札率は95%以上が多く、99.9%という公共事業もあるようです(※1)。

一般的に、95%以上を「談合の疑いが極めて強い」、落札率 90%~95%を「 談合の疑いがある」とされています(※2、※3)。

つまり、所沢市の公共事業は「 談合 」と判断される水準でしょう。


所沢市の工事請負業者等指名委員会は「 所沢市の部長職 」によって構成されています(※4)。


もし、所沢市の幹部職員が落札者に対して、請負業者という弱味につけこみ、高い落札率を条件とした幹部職員への天下りの斡旋やなんらかの利益供与を要求しているのならば、市幹部という立場を悪用した市民に対する「 背任 」になりますよね。


実際、市幹部職員が雪見障子やガラスを業者から受け取っていたとして議会で問題提起されたことがあります(※5)。


所沢市の高い落札率をみると、このような腐敗が所沢市で常態化していると考えてしまいますね。





※1
所沢市公共事業: 質疑が足りなかったのではないか ~ 高い落札率(落札率99.9%)



総合福祉センター建設(建築)工事

 入札は一般入札であるが、応募は「平岩・本橋特定建設工事共同企業体」1社のみである。

また入札額は第1回、第2回とも予定価格をオーバー、(一般的には2回の入札で落札されない場合、入札は不調)備考欄に第1回見積合わせで落札と記載あり。
数量を指定した電子入札であると思われるのに、「何の見積合わせ」を「何の為に行ったのか」疑問が残る。

そして落札率99.9%。

また総合福祉センターの建築、電気、機械設備の合計落札額は26億820万円,予算は26億2,608万円で全体の落札率は99.31%である。

余りに落札率が高くはないか。

また総合福祉センターは延床面積が6,158.6㎡、この落札金額では423,505円/㎡である。

因みに2007年の東京都内のRCマンションは230,000円/㎡(総合研究所、工事費)。

福祉センターの建設事例として広島県安佐南区地域福祉センターは(平成18年)工事費17億5,732万円、305,460円/㎡である。
同区内の他の5施設の工事費を比較検討し建設工事費を㎡単価で26%削減したと公表している。

また、富岡公民館空調設備改修工事の入札には、入札者14社、落札率は95.48%。

何故同時期に入札をおこなった総合福祉センターの(機械設備)落札率が98.57%で富岡公民館の空調は95.48%なのか。

95.48%で総合福祉センターの(機械設備)が落札されれば1,400万円程度が節約でき、建設・電気設備をあわせた全体がこの比率で落札されればおよそ1億円が節約できていた。

… 「傍聴席」 所沢の民主主義をサポートするささやかなメディア
http://blogs.yahoo.co.jp/tokocitizen_c14/41550658.html



※2
各工事の落札率が 95%以上を「談合の疑いが極めて強い」、落札率 90%~95%を「 談合の疑い. がある」とされている。

http://www.ombudsman.jp/taikai/6-rakusatsu.pdf#search='%E8%AB%87%E5%90%88++%E8%90%BD%E6%9C%AD%E7%8E%87++95%25'
http://www.ombudsman.jp/taikai/6-rakusatsu.pdf


※3
落札率

予定価格に対する落札額の割合。
100%に近いほど落札業者の利益が大きく、談合によって落札率が上がれば、それだけ税金が無駄遣いされることになる。
全国市民オンブズマン連絡会議などは「90%以上は談合の疑いがあり、95%はその疑いが極めて強い」と指摘している。

(2011-10-16 朝日新聞 朝刊 茨城 1地方)
http://kotobank.jp/word/%E8%90%BD%E6%9C%AD%E7%8E%87-885812


※4

所沢市工事請負業者等指名委員会規程
http://www1.g-reiki.net/tokorozawa/reiki_honbun/e309RG00000203.html#e000000048


※5

所沢市 官製談合 疑惑
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%3A%E6%89%80%E6%B2%A2%E5%B8%82


blog: 官製談合? 所沢市 総合福祉センター建設工事 落札率99.9%
http://blog.livedoor.jp/tokorozawalivedor/
 

収入税

 投稿者:かじかわ  投稿日:2015年 3月10日(火)01時32分4秒
返信・引用
  収入税なんてどうでしょうか?担税責任に応じた課税です。

一取引に1%の課税を!

うまく行くでしょか?

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

NHK職員の高額年収は努力の結果だ!多くの下僕人達は肝に銘じろ。

 投稿者:NHK民営化に大反対!  投稿日:2011年10月25日(火)17時58分17秒
返信・引用
  多くのNHK職員達は、小さな時から祖父等にNHK職員に成るように厳しく育てられました、私立幼稚園の時は英語やドイツ語などの英才教育を受けてました。
有名私立小学生の時は関数や因数分解など、有名私立中学の時は哲学や政治学、有名私立高等学校の時は国際学等で大学は有名東京大学で他の学生よりも優秀でした其れでNHKに採用されました。
頑張りました、ですから年収が平均40歳で約1,600万円は当然なのですよ寧ろ少ないくらいです国民の皆さんはご自分より優秀な人が憎らしく嫌いなのですね哀れですね。
多くの下僕国民は優秀なNHK職員達に多額のお金を献上するのは当然の事ですよ、なのに文句ばかり言って馬鹿な国民はNHKの配下の命令や指示に完全服従するべきですよ。
スクランブルを掛けたら優秀な番組がご覧に成れなくなりますよ其れでも良いのでしょうか?。
因みにNHK職員の身分は「みなし公務員」です。

 

『定額で目減りする金券・通貨』で、公共事業を起こし、皆が働いて、税金を納め、経済を再建しよう。

 投稿者:内藤 晃一メール  投稿日:2010年 1月13日(水)07時56分6秒
返信・引用
  『定額で目減りする金券・通貨』で、公共事業を起こし、皆が働いて、税金を納め、経済を再建しよう。
http://www.freeml.com/teigaku/1/latest

http://www.freeml.com/teigaku/1/latest

 

メールを、下されば、全文を、メールに添付して、送ります。

 投稿者:内藤 晃一メール  投稿日:2010年 1月 4日(月)19時15分51秒
返信・引用
  メールを、下されば、全文を、メールに添付して、送ります。
『定額で目減りする金券・通貨』で、日本を、救いましょう。
CBB10529@nifty.com

http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=1004189013

 

メールを、下されば、全文を、メールに添付して、送ります。

 投稿者:内藤 晃一メール  投稿日:2010年 1月 4日(月)16時40分43秒
返信・引用
  メールを、下されば、全文を、メールに添付して、送ります。
『定額で目減りする金券・通貨』で、日本を、救いましょう。

http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=1004189013

 

しかし、根本的な解決は、『定額で目減りする金券・通貨』 である。

 投稿者:内藤 晃一メール  投稿日:2010年 1月 4日(月)16時37分50秒
返信・引用
  しかし、根本的な解決は、『定額で目減りする金券・通貨』 である。
『定額で目減りする金券・通貨』・見本

減価する金券・初期額面・500年金(=500円)2010/4・450円まで減価した時、日銀券450円と交換します。著作権・内藤 晃一
0ヶ月目 1ヶ月目 2ヶ月目 3ヶ月目 4ヶ月目 5ヶ月目
2009・6 2009・7 2009・8 2009・9 2009・10 2009・11
500年金 495年金 490年金 485年金 480年金 475年金
6ヶ月目 7ヶ月目 8ヶ月目 9ヶ月目 10ヶ月目 11ヶ月目
2009・12 2010・1 2010・2 2010・3 2010・4 2010・5
470年金 465年金 460年金 455年金 450年金 速やかに交換

最初・500年金=500円。10ヶ月後、450年金=450円迄、 減価した時点で、日銀券・450円と交換・破棄して終わります。公共サービスの支払いとして、発行しても良いし、額面・500年金の金券を、1割引・450円で売り出しても良い。

現在、アメリカ・NY州・イサカ市では、スーパーが中心に成って、地域通貨が、発行されている。
コーネル大学を中心とした、地方学園都市 ニューヨーク州 トプキンス郡
イサカの、生協組合のスーパーマーケットから、1991年、ポール・グローバーに
よって『イサカアワー』と言う地域通貨が誕生した。

1990年頃、日本ではバブル最盛期であったが、アメリカでは経済が低迷し、不況と失業に苦しんでいた時期であった。
自分達の通貨で自分達を雇用する。と言う事からイサカアワーが、提案されたが、現在では、地域経済の活性化、環境保護等を目的としている。

イサカアワーは、1イサカアワー=10ドル(イサカ地方の1時間平均賃金)とし、通貨は紙幣形式で、2アワーズ、1アワー、1/2アワー、1/4アワー、1/8アワーの5種類の紙幣がある。

通貨の発行量、発行時期については、住民から選ばれた9人の、評議委員からなる、イサカアワー管理委員会(Ithaca Reserve Board)で、決定される。

イサカアワーに参加したい市民は、機関紙『HOUR TOWN』の申し込み書に、自分の提供できる商品、サービスを記入して、委員会の事務局に提出する。
入会金1ドルに対して1アワーが発行される。
通貨は、商品やサービスだけでなく、特定の銀行で、ローンも組む事が出来る。
また、農業を助けるために、有機農法を行っている小規模農場に、イサカアワー委員会が寄付をし、作物を先買いするプロジェクトも、運営している。
イサカアワーは、小規模農場が、大資本に買収され、利潤追求の無責任な経営によって、自然が、破壊されるのを、防いでいる。
大規模農場は、きめ細かい経営が出来ず、水を浪費して、土地を砂漠化して仕舞う。
血の通った人間を駆逐して、社会を破壊する。
『イサカアワー』 の説明を、続ける。
米国ニューヨーク州のイサカ(Ithaca)という町(人口3万人)で、
『イサカアワー』(Ithaca hour)という名前の地域通貨が流通している。              この紙幣にも、利益追求の大資本から、故郷を守る為に、
『イサカアワーは、私たちの技術や熟練、時間、道具、森、土地、そして川などの、本当の資本によって、支えられている』 と書かれている。

この通貨を、利用している女性は、『このお金を使うのは、アメリカ政府の政策を、支持していないから。 特に対外政策、アメリカが海外でしている、色んなことに反対だから』と言う。・・・・・この人は、アメリカの戦争経済に、反対なのだ。アメリカの良心だ。
この女性の発言は非常に大きな意味を持っている。 何故なら、普通米国市民は、日常生活で、米ドルを使用しているが、これは即、その通貨を発行しているFBI、ひいては米国政府の活動を支持することになる。
それに対し、たとえイサカアワーと米ドルが交換可能な関係(1イサカアワー=10米ドル)にあっても、イサカアワーは、あくまでも地域でしか流通しない通貨であるため、当然ながら所得税の対象外であり、このイサカアワーを利用した経済活動には、政府は課税をすることが出来ない。・・・・・私が、遂行する、『定額で目減りする金券・通貨』は、日本政府の、財政赤字の救済を目指す物であり、八王子市・東京都・国も参加して、市民税・固定資産税・自動車税・消費税も、全ての税が、『定額で目減りする金券・通貨』で、納められるように、すべきである。
それを、やらないと、赤字国債の償却は、出来ない。
イサカアワーでは、
特に、政府の政策に反対している人は、納税をかなりの部分、拒否できる点で、この通貨は有用であると、考えている。
・ ・・・・アメリカ政府に、反対する部分がある為、いくら、請求しても、NHKも、八王子テレメディアも、この放送をしない。 誰もが、アメリカ政府を、アメリカ金融資本を、恐れている。
イサカアワーは、
アメリカの金融資本と、対決する立場にあるのだ。
『定額で目減りする金券・通貨』は、金融資本と、対決する物ではない。
金融制度の不備を補い、金融崩壊を、防ぎ、スイスのように、資本主義経済の欠点を補って、経済・社会・家庭の生活が、順調に廻るようにする物である。
イサカアワーが発行されたのは、1991年のことだった。
上記のヴェルグルと同様、この当時のイサカも、深刻な不況下にあり、この通貨はそう言った状況を打開すべく発行された。
イサカアワー委員会の、モニカ・バーグレイブスは、『私たちは、好きなだけお金を印刷できます。でも、発行に関しては、厳しいルールがあるんです。
3つの条件以外には発行しません。1、誰かが新たにメンバーになる。 2、誰かがローンを請求する。 3、非営利団体に寄付する。 これ以外に、お金は絶対発行しないんです』と語り、マネーサプライに制限を設けている。
8年前、わずか40人で始まった、このプロジェクト・事業は、今では400以上の企業や商店も、参加するまでになった。
市場残高はわずか800万円ほどだが、常に流通する為、2億円以上の経済効果を生んでいる。 『定額で目減りする金券・通貨』も、日銀券の40倍の速さで、流通すると、考えられる。
人口3万人の町にとっては、これは決して少ない額ではないだろう。
ある男が、イサカアワーの有用性を、『おれ達にも、地域全体にとっても、得になると思うね。 地域のみんなを、支援すれば、おれ達も助けて貰えるし。 ドルは、すぐ資本家に吸い取られて、役に立たないけど、イサカアワーは、みんなさっさと使ってしまって、あっという間に、おれ達のところへ、戻ってくるんだ』 と語るが、資本主義の道具でしかないドルと異なり、
イサカアワーの場合は、イサカ市の中で通貨が循環する事が、解っているため、安心して使用できるのである。
現在では、銀行でも、このイサカアワーは、受け入れられている。
銀行では、利用者から、受け取ったイサカアワーを、掃除やリサイクルの収拾、パソコンのメンテナンスなどの、サービスの対価として、地域の事業所に支払う。
イサカアワーに込められた価値は、他の地域の資本に、金利という形で、吸い取られる事なく、地域の経済活動の潤滑油となり、地域に豊かさをもたらすのである。
行政当局も、この通貨の有用性を認め、積極的に推進している。
・・・・バスに乗って、100円払っても、25円は金利であり、経済成長が止まると、貴方自身に借金がなくても、金は、金融資本に吸い取られて、社会は、廻らなくなり、破壊される。
これを、証明したのは、マルクス・エンゲルスだが、それの正しい対策が、『定額で目減りする金券・通貨』なのです。

ここで、この地域についての説明がある。
この地域では、米国の他の地域よりも、小規模かつ有機農法で、農業を行っている農場が多いが、ここで、イサカアワーを成立させる上で、重要な点が指摘される。
『この地域では、地域住民が、農家に作物の代金を前払いする、サポートシステムがあるからです』。と言うのが、それだが、もともと地域住民と、農家との間に、直接的なつながりがあり、各人が共同体の一員と言う、強い自覚を持っている、地域だからこそ、このような地域通貨が受け入れられたのである。
全てのサービスが、匿名で、言いかえれば、誰と誰が、どのような関係で、結びついているのかが、解りにくい形で、行われる大都市の場合は、その市民全員が、経済共同体の一員として、その地域に住んでいる、という意識が生まれにくいが、この程度の規模の町では、共同体意識が、自然に芽生え、それを、更に、強固にする要素として、このイサカアワーが、作用したのである。
もし地域通貨の導入を考えている人がいれば、この点を認識してもらいたい。
カリフォルニアから、移住した、ジョンとタディは、この通貨のおかげで、農園を営む事が出来た。
利子を取られない、このイサカアワーでの、融資を受けた為、生活基盤を、設立することができた。
そんな彼らは、「お金をたくさん稼いで、たくさん使う。みんなこぞって、GNPとか経済の話をする。それは、人々がどれだけお金を使ったかということでしょう。 だからこそ、お金をたくさん稼がなければいけない。ってね。でも、多くの友達や、私たち自身も、シンプルで良質な人生を送れると信じています。余計なものなんて買わなくていい。大きな車なんか要らないわ』と言う。
酪農家のスミス一家も、イサカアワーのお陰で、生活が成り立っている。
イサカアワーは、地域の農家をサポートして呉れる。
農家は地域の土地を守っている。
もし、地域の農家が、成り立たなくなったら、土地は荒れっぱなしか、大規模農場に買い上げられてしまう。
大規模農場は、土地を大事にもしなければ、正しい使い方もしない。
イサカアワーは、地域の環境を守るのにも、役立っている。
大資本を背景にした大規模農場の進出を食い止めるのに、イサカアワーが、
役立っている。
イサカ市の外では、当然イサカアワーは、通用しないが、これによってイサカアワーが、地域経済の崩壊を、食い止めている。
利子を伴わないイサカアワーで融資を受けることで、イサカ市民は借りた額以上の負債を負うことがなくなり、自転車操業的な経営をしなくて済む。
自分たちの農場を、借金の担保として、大資本に提供する必要がなくなり、結果的には土地を守ることができるのである。
農場を運営して、豊かに、より美しい場所にしたいと、願っている。
小規模農場主は、『子どもたちに、幸せな子ども時代を与え、彼らが望む夢を叶える手助けをする事が出来る。
 お金を貯め込む事とは、無縁です。そんな事、できっこありませんしね。 昔、NASAで働いていたんです。稼ぎは、ちょっとしたものでした。けれど、家庭の外で働き、毎日通勤に時間を取られ、本当の意味で、家族の一員ではありませんでした。
ですから、高収入のライフスタイルを、やめることにしたんです。そして、家族と一緒に働いているんです。お金を追い求める為に、時間をかけなくなったことを、後悔してはいません。』 と語るが、こういった人たちのライフスタイルを可能にする上でも、イサカアワーの役割の重要性は、もう、お解りだろう。

http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=1004189013

 

参加者は、入会金、年会費、各取引に対する手数料と、普通銀行等と同額の口座手数料を、

 投稿者:内藤 晃一メール  投稿日:2010年 1月 4日(月)16時36分3秒
返信・引用
  参加者は、入会金、年会費、各取引に対する手数料と、普通銀行等と同額の口座手数料を、スイスフランで支払うことになっている。
1ヴィア=1スイスフランに固定されている。
WIR銀行は、会員企業が提供する、膨大な商品カタログを、年4回発行しており、会員は必要なものを発注し、WIRで支払いを行う。
支払い方法は、カタログに表示されており、100%、30%、50%というように、 一部をスイスフラン建てで、行う場合もある。
1995年に、スイスフランと、WIRの両方の、支払いが出来るカードが発行された。
スイスフランは、クレジットカード機能、WIRはデビットカードの機能をもっている。
WIRを、手に入れる方法は、WIR参加者の誰かに、財・サービスを売ることや、WIRクレジットの、融資を受ける事である。
この融資が、無利子で、行われる。
無利息で、融資する事は、真剣に検討すべき、事柄です。
日本では、マイホームを得るのに、30年ローンを組んで、
売値の3倍の支払いを、するのであるが、これは、犯罪に近い。
世界最高の発明は、福利である。と言うのであるが、
これは、錯覚で、人類は、騙されているのである。
無利子の融資が、実現すると、地下水による、地域冷暖房などの、
巨大投資が、可能に成る。
これは、電力を使わない、冷暖房で、極めて省エネで、ランニング・コストは、
安いが、巨大土木工事で、初期投資は、膨大である。
無利子融資が、実現すると、社会のコストは、安上がりに成って、
生活が、楽になる。
不可能とされた、巨大投資が、可能に成る。
スイスでは、そう言う事が、一部、実現している。
日本の、『定額で目減りする金券・通貨』は、                  民間のボランティアによる、協同組合が、中心になって、営利を目的にしないで行い、個人・商店・企業・公共団体が、参加するのが理想だが、何処の団体がやっても、節度ある運営を条件に、許可する。        『定額で目減りする金券・通貨』 の著作権は、内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)が持つが、これは、乱立・暴走・信用の失墜を防ぐ為で、営利を目的とするものではない。
『定額で目減りする金券・通貨』を、スーパーが、発行しても良い。  八王子市が発行しても良い。 都も、国も、日銀もやるべきである。 これは、赤字国債を発行しないで、財源を確保する事が、出来る。  更に、赤字国債を、償却する事が、出来る。   日本国民は、赤字国債の束縛から、解放される。国民は、自信を取り戻し、1ヶ月で、景気は良くなる。
大切な事を、言い忘れました。お金は、1銭も、掛かりません。
500円の商品券を、450円で、売り出して、12ヶ月、流通させて、日銀券440円で、回収して、組合に残った・10円を、経費に当てます。
ボランティアを主体として、経費を掛けずに、組合には、1銭も、残らないように、運営します。
我々が、やるべき事は、不正を許さず、『定額で目減りする金券・通貨』の  信用を、守る事です。
また、『定額で目減りする金券・通貨』は、日銀券のような、強制力を持つ物では、ありません。 受け取りを、拒否できます。 拒否されないように、乱立を防ぎ、信用を高めるのが、組合の仕事です。

公共事業の促進は、都立八王子小児病院の存続・職業教育・幼児教育・新しい産業を興す、研究開発の促進を、やるべきです。
小さくても、日本一・世界一の商品を開発する事が、大切です。
ゼロ歳から、3歳までの間に、人の脳のネットワークは、あらかた出来てしまうで、この間に、文化的・教育的環境で、育てられない子供は、学校の授業について行けない事になる。
これは、本人に取って、大変な悲劇である。電気自動車・燃料電池自動車・再生医療は、日本を救う、戦略的産業です。

アメリカでは、1930年代に、何千もの地域通貨が、あらゆる小さな村や町で 発行されました。
企業は、これら緊急通貨と呼ばれた通貨で、社員に給与を支払いました。
失業保険組合も、独自の通貨を発行していました。
当時、このような通貨が 地域に出回っていたのです。
これこそが、地域のなかに、地域が生み出す富や財産を、留めて置く、最良の方法だったのです。
従って、政府に良い経済政策がなければ、いつでも補助通貨・地域通貨を
復活させるべきです。

大恐慌で、資本主義は転機を迎えました。
ドイツは、ファシズムが台頭し、各地で共産主義が広がり、
共産主義は、国家資本主義で、金融の矛盾を解決していないし、
権力の奪取(だっしゅ)に利用されて、本当に成功したのは、戦後の日本経済で、豊かで平等な社会が、実現した。 今は、それが後退している。
それは、経済成長が止まっているからです。
今は、『定額で目減りする金券・通貨』によって、社会を生活を、安定させ、失業を無くし、毎日、100人の真面目な日本人が、自殺している、現実を、  改善すべきです。 日本人には、それが、出来る。
『定額で目減りする金券・通貨』を、導入しなければ、共産主義は、完成しないし、資本主義経済も、欠陥を抱えたままである。
また、絶対に、一党独裁でやる、必要はない。 普通にやれば良い。
共産主義も、資本主義経済も、目標は、同じなのです。

アメリカでは、ニュー・ディール政策が取られました。
ニュー・ディール政策によって、政府が、地域にお金を注ぐように、なりました。
そうする事によって、地域の人たちが環境を整備したり、アート・プロジェクトを起こしたり、地域の公共施設や、博物館を建てたりと言う、国家事業が全国的に展開しました。
また、ルーズベルトは、地域社会の雇用促進にも、予算を注ぎました。
素晴らしい博物館が、実はこの1930年代に、建てられたのです。
アメリカ金融資本は、地域通貨による、経済再建を嫌い、ルーズベルトは、中央集権を強化して、地域通貨を、禁止した。
国家資本の公共投資が、地域の経済を、活性化したからですが、
本当のアメリカ経済の再建は、日本による、真珠湾攻撃以降の、戦争経済によって、達成され、金融資本は、利潤を得た。
今も、なお、アメリカは、産軍複合体による、戦争経済を続けていて、
我々、日本人も、その恩恵にあやかっているが、正しい経済ではない。
『定額で目減りする金券・通貨』によって、福祉経済に、切り替えねば、成らない。
『定額で目減りする金券・通貨』に、
子安の浅野富子さま、 林さま。 緑町の長田治子さま
千葉県勝浦の黒川和夫さまが、賛成して呉れています。

内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)
〒192-0904 東京都八王子市子安町1-9-4
042-646-6584
CBB10529@nifty.com
今、建設中で、2010・11・完成予定のJA八王子駅南口の再開発ビルは、私・内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)が、建てさせた。
2003年、子安市民センターで、住民説明会があったのだが、集まった人々の中で、再開発組合の組合長・西村さんの顔色が、1番悪かった。
日に焼けて黒いのではなくて、心労・心痛で肝臓をやられて、どす黒く・体調を崩して、急死する危険があった。
30~40年間も店晒しになった計画を、周囲からは、良い再開発をやれと言われるが、イトーヨーカドーを入れるとか、一流企業の貸事務所にするとか言っても、北口と同じでは、完成後の赤字の山は、目に見えていた。
再開発ビルは、地元商店を圧迫するもので、功罪半ばする物だが、ここは、 西村さんを助けねば成らないと思って、発言した。
司会者は、市の職員で、発言を抑えに掛かったが、止めなかった。
今の計画では、共産党が心配する様に、赤字の山が出来て、実現不可能だが、成功させる方法は、1つだけある。
それは、100階建ての駅前マンションだ。 そして、帰宅後すぐに、インターネットの掲示板を立ち上げて、JA八王子駅南口の再開発ビルは、100階建ての駅前マンションで、成功させようと訴えた。 程なくして北口・住友不動産から電話があって、我社のノウハウを、総て投入して協力するから、是非やらせて呉れと言って来た。
私自身は、そんな力のある立場ではないから、南口の西村さんの所へ行って 呉れと、行かせた。 住友不動産も西村さんも、市長も建設会社も地元住民も、全くぶれないで、計画は駅前マンションの方向で、ドンドン進んだ。
これの発想は、八日町の東電支店周辺のマンションを中心とした29階建ての、再開発ビルを見て、思いついたのであるから、市長を始め誰もが考えていたと思うが、市長が言うと、儲けたいからとか、利益誘導だとか言われて叩かれるから、遠慮していたと思う。
私は、利害関係のない立場だったから、言ったが、そんな地味なのは、再開発ではないと、相当叩かれると思ったが、誰も反対しないで、実現した。
作りっぱなしのゼネコンだけでなく、経営ノウハウを持った、住友不動産が、  参加して呉れた事によって、実現出来たと思う。
社会には、人材・技術・設備がある。自分を出さなければ、全員が協力して呉れる。名利は、人々に与える。

坂本竜馬は、大政奉還を成功させたが、1銭も貰わなかったし、高位高官にも、就かなかった。 内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)も、何も求めない。
理想を実現するとは、自分を犠牲にする事だ。
『定額で目減りする金券・通貨』の経済が、動き出せば、日本人は、自信を取り戻し、景気は、1ヶ月で良くなる。
郵便貯金も、銀行預金も、赤字国債が、暴落すれば、消えて無くなる。
銀行も、郵貯も、駄目で、安全なのは、貸金庫だが、金庫に入れて、日本崩壊を待つよりも、『定額で目減りする金券・通貨』の運動に、参加して、日本を救うべきだ。
皆で生きよう、長い人生、皆で生きるんだ。 夜が明ければ、日が昇る。   新しい日本の世界さ。 皆で歩こう、朝露の待ち。 素晴らしい人生だ。
誰かが、遣るのではない。 貴方が遣るのだ。 誰かが、助けるのではない。 貴方が、日本を救うのだ。 僕も遣るから、君も遣れ。
勉強なくして、改革なし。 勉強なくして、前進なし。
『定額で目減りする金券・通貨』を、勉強しろ。

南口再開発の計画は、私の理想が実現したので、これで良い。
次にやるべきは、『定額で目減りする通貨』だ。 『目減りする通貨』は、10年位前に、NHKが放送して、大変な反響を呼んだが、毎月1%づつ減価する点が、煩雑なので、実現していない。
2008年10月に、国と東京都中央区が金を出し合って、1万円払い込むと、1万1千円の買い物が出来る商品券を出して、大変な人気で、即日完売になったのであるが、これは、一過性の物だし、財源がないと出来ない。
これを見て、500円券を450円で売り出し、毎月5円ずつ減価する物とし、2009・7・ 500円・・2009・8・ 495円の様に表記して置き、10ヶ月間通用させ、10ヶ月経って、2010・5・ 450円まで減価した時点で、最初に預かった正貨・日銀券450円と交換し、補助通貨の『定額で目減りする金券・通貨』は、 破棄して終わる。方法を、思いついた。
これだと、管理費が殆んど掛からず、10ヶ月間、仕事を増やし、失業を減らして、景気浮揚効果がある。 内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)は、『定額で目減りする金券・通貨』の著作権を、主張する。
これは、金儲けの為ではなく、『定額で目減りする金券・通貨』の乱立・暴走を防ぐ為である。 人々が統制無く、勝手に遣り出すと、『定額で目減りする金券・通貨』は、信用を失って、瓦解する。

厳しいお言葉を、頂きました。
資料を受け取りました。
読んでみます。
自分としては、自分の生活は自分で守る。人は人、唯我独尊です。
馬鹿な国民を、説得すると言う、馬鹿な行為は、しない積りです。
マクロ的な経済には、興味がありません。
資本主義の矛盾を追求し、行動する事の興味よりも
歴史に消えた謎の方に、興味があります。
興味の方向性が、内藤さんとは異なるのです。
2009・12・31(木)から一泊して、山小屋で、歌声喫茶を堪能する予定です。

共産党のよろず相談案内 いつでもお気軽に
国や都・市政へのご意見・ご要望も。・・・・・に申し込んだが、
共産党の八王子市議会議員・やまこし拓児さまからは、共産党の行き方とは、違うから、相談会に来ないで呉れと、お電話を、頂きました。
清水ひで子さま・かのひろ子さま・鈴木ゆうじ様・松本よし子さま・やまこし拓児さま・山口和男さまが、『定額で目減りする金券・通貨』の為に、先頭に立たないのは、おかしい。
立て、飢えたる者、今ぞ、日は来たり。 覚めよ、我がはらから、暁は来ぬ。
人民の人民による、人民の為の政治。

公明党・創価学会は、地域振興券・定額給付金を、やったのだから、絶対に賛成する筈なのに、解らないと言うのは、おかしい。
池田大作さま迄、届かないのが、おかしい。 人民の声を、何と思っていられるのか。

嬉しいお言葉も、あります。
メールありがとうございます。
阿久津幸彦事務所の藤巻と申します。
貴重なご意見・ご提言ありがとうございました。 参考にさせていただきます。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
・・・・嬉しいね。旅行会に、参加しちゃう。
バス旅行では、カラオケをやって下さい。 私の歌を聴くと、3年、長生きします。
http://9325.teacup.com/uta/bbs?
内藤晃一・作詞・作曲・唄・聴いて下さい。(これで、検索)

1・ 失業減るよ・減るよ 仕事は増える・増える
収入も殖えるよ 子供も増やせるよ
兎に角、組合を作ろうよ
スーパー・コンビニも入れようよ
何時でも・何処でも・何でも 好きな物が買える

2・ 失業減るよ・減るよ 仕事は増える・増える
収入も殖えるよ 子供も増やせるよ
スーパー・コンビニを 誘おうよ
電気の量販店も 入れようよ
個人も商店も企業も 入って貰おうよ

3・ 『目減りする通貨』が、廻りだせば
皆が幸せに成れる
スイスでは 78年間 既にやっている

4・ スイスの失業率は 2.6%
日本人も幸せ掴もうよ
皆の団結で 署名運動 進めようよ
皆の団結で 署名(しょめい)運動 進めようよ

内藤晃一・畢生の名曲を、世界の人々に、送ります。
ラベルが高い作品ですが、もし、胸にジンと来るようでしたら、
それは、貴方が、稀に見る・天才・秀才・高貴の精神の持ち主で
ある事の証明です。
八王子の産業・観光・教育・文化・の振興の為の歌を、ドンドン作って行きます。
内藤 晃一は、貧しい魚屋の、小倅で御座います。
宜しく、お引き回しの程を、お願い致します。
悪い所は、ビシビシ言って下さい。
厳しい・ご指導・ご鞭撻の程を、お願い申し上げます。
カセットテープ・全40曲・150分・300円・不許複製
内藤様  こんばんは、(勝浦の みます鮮魚店貝掛支店・黒川和夫さま)
  『定額で目減りする金券・通貨』 全文はまだ読んでいないですが、
 直感ですが、これは来年か再来年までには実行されます。
 日本の夜明け、宇宙の夜明けです!素晴らしい。
嬉しいですね。日本には、天才・秀才が、ひしめいている。

1920年代のアメリカに於いて、消費財の飽和感により、資本家による設備投資が控えられ、お金は、株式投機へとシフトし、空前の株式投資ブームとなったが、1929年10月24日に、ニューヨーク証券取引所の株価が大暴落し、これが世界に飛び火して、世界大恐慌になった。失業者の増大、企業、銀行の倒産が相次いだ。
この中にあって、ヨーロッパ、アメリカで、ゲゼル理論を実践する、いくつかの地域通貨が誕生した。

ドイツ・バイエルン州の、シュヴァーネンキルヘン(人口500人の、石炭鉱山と農業の村)、恐慌のあおりで、村の経済的基盤であった、石炭鉱山が閉山に追い込まれた。  鉱山労働者は、失業に追い込まれた。
炭鉱のオーナーの、ヘベッカーが、炭鉱再開の為に、4万ライヒスマルクを借り、
これを担保に『ヴェ-ラ』という、地域通貨を発行した。
労働者に3分の2を『ヴェーラ』で、3分の1を、ライヒスマルク(正貨)で、給料を支払った。
『ヴェーラ』は、毎月・額面の2%のスタンプを、購入して添付しなければ、使用できない物であったが、当初、村の商店における使用の交渉が、うまく行かなかった為、ヘベッカーは、自分で日常品を仕入れ、『ヴェーラ』で購入できるようにした。
この店に、従業員が殺到したのを見た、村の商店も、『ヴェーラ』を、扱うようになった。
卸業者、生産者にも、ヴェーラで支払う事が、出来るようになり、生産者は『ヴェーラ』で石炭を購入した為、石炭鉱山が活況を呈し、炭鉱労働者の雇用が増大し、町が活気を取り戻した。
この動きは周辺の町に影響し、不況で苦しむドイツの話題となった。
しかし、1931年2月に、中央銀行は、ライヒスマルクに対する脅威から、禁止命令を出した為に、廃止に追い込まれた。

これは、『目減りする通貨』に対する、無理解による物で、『目減りする通貨』は、成長が止まった、資本主義経済に、不可欠の物である。
また、今回・提唱する、『定額で目減りする金券・通貨』は、内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)の著作権で、守られているから、乱立・暴走する事はない。
内藤 晃一は、節度ある運営を、要求する。
要するに、出し過ぎれば、瓦解する。

1930年の世界恐慌は、小さな町、オーストリア・チロル地方の、ヴェルグルでも、人口4500人中500人が失業し、1000人が失職前の状態であった。
この町の町長・ウンターグッゲンベルガーが、シルビオ・ゲゼルの理論を、実践してみることにした。
借り入れた32,000オーストリア・シリングを担保に、『労働証明書』を発行し、町は、道路整備などの、公共事業により、失業対策を行い、賃金の半分を『労働証明書』で支払った。
これは税金、商品購入に使えた。毎月・額面の1%分の切手を貼らなければ、使用出来ないと決められていて、手元に置いておくと、損をする仕組みがあった為、使用が促進された。
公共事業のお陰で町は整備され、税金の滞納もなく、完全雇用が達成された。
オーストリアの、200もの町で、このシステムを活用しようとする機運が、各地で高まった為、中央銀行の通貨システムを乱す、と言う恐れのため禁止された。
その為、また、失業率30%の町に、戻って仕舞った。

1930年代の世界恐慌から抜け出す為に、地域通貨が、各国で盛んに生まれていった。特に、スタンプ通貨が、米国で盛んに実施されていた。
当時エール大学教授であった、アーヴィング・フィッシャーは、オーストラリアのヴェルグルの労働証明書について調査し、不況脱出の為には、ヴェルグルモデルが必要と考え、スタンプ通貨の理論的な推進者となった。
米国で使用された、数千の地域限定通貨を網羅した、カタログも出版された。

1933年2月に、スタンプ通貨の法案化の動きも出て来て、フィッシャー教授は、当時の財務次官・ディーン・アチソンと、何度も会談し、行政からの支援を取り付けようとした。
スタンプ通貨こそ、大恐慌から脱出できる唯一の手段であることを説いた。
財務次官・アチソンは、当時著名な経済学者、ラッセル・スプラークに、助言を求めた。 彼の意見も『大恐慌から脱出できるであろう』 と、言う物であったが、『非中央集権化する影響がある為、大統領と協議した方が良い』と進言した。

ルーズベルト大統領は、金融体制再建公社や連邦政府による、大規模な雇用創出プログラムなどにより、中央集権的な解決策を発表していた為(ニューディール政策)、
大統領令によって『緊急通貨』を禁止した。
これは、非常に、残念な事である。ドイツでも、オーストリアでも、アメリカでも、禁止され、世界は、第2次世界大戦へと、進んで行く。

アーヴィング・フィッシャー教授の結論が、正しかったのであり、
ルーズベルト大統領は、アメリカ国民の幸福よりも、金融独占資本の利益を代表して、戦争経済へと、国民を、導いたのであり、これは、犯罪である。
真珠湾攻撃をやらせて、アメリカ国民を、騙したのである。
イラクを見れば、解るように、日本も、ヒトラーのドイツも、アメリカとの戦争を、望んでは、いなかった。 アメリカ国民も、戦争を望んでいない。 国民を騙して、戦争へ導いたのである。 アメリカ政府は、金融資本の悪党に、乗っ取られて、いるのである。
アメリカの力は、強大であるから、アメリカに逆らっては、いけませんよ。
角さんや、橋本龍太郎のように成る。
角さんは、メジャー資本から、独立した、民族資本による、石油の確保を、主張した。
龍太郎は、アメリカの借金経済を、警戒して、アメリカ国債の売却を、口にした為、殺された。 アメリカが、悪い国である事は、承知していて、言う事を、聴かねば、成らないが、ギリギリの所で、日本国民の幸福を、確保しなければ、成らない。 日本は、弱小国家である。
毛利・島津は、関が原で破れて以来、明治維新まで、260年掛かった。

1980年~90年代の地域通貨
明治維新、第二次世界大戦に次ぐ、第3の大きな革命的変革とも言える、この混迷の時代に、私たちは日本という国について、今一度じっくりと見つめる必要があります。
日銀券だけに頼る、貨幣制度に於いては、持続的な経済成長をする為に、投資が、行われ、利息が要求されるが、成長は続かない。
空飛ぶジュウタンでも、発明されない限り、次の成長は来ない。
一方で、社会や環境への負荷は、非常に大きくなって来ている。
お金に金利が着く限り、富が富を生み、債務はさらに債務を生むが、成長の止まった経済では、成長企業に融資する事は、出来ず、安く買って・高く売ると言う・博打経済に成る。
限度を超えれば、暴落は、免れず、バブル崩壊・金融機関の破綻・まともな産業の停止・国民経済の破壊が、繰り返される。
成長が止まっても、利息を要求される時、債務者はいずれ破産する運命にある。
発展途上国は、利息の支払いの為に、稼いだ全てを、欧米に奪われる。
アフリカは、欧州諸国の満州国である。
企業の倒産や失業者の増大、環境破壊が引き起こされて来ている。
これに対して、地域内で失業対策、環境保護、コミュニティの再生を図る運動が活発になった。
地域内の失業者や、人々の生活を守る為や、崩壊したコミュニティの再生の為に、地域通貨が再度息を噴き返してきた。

アーヴィング・フィッシャー教授の結論が、正しいのであり、これに、従わねば、成らない。 これが、アメリカの良心だ。 アメリカ政府の政策は、金融資本の悪党に、乗っ取られた物であり、騙されては、成らない。
リンカーンが、南北戦争に勝って以来、アメリカ政府は、戦時国債を引き受けた、金融資本に乗っ取られて仕舞って、アメリカの良心は、働かなく成った。
オバマと言えども、思い通りには、出来ない。
日本政府も、誠実で良心的な者が、構成している訳ではないが、アメリカより、ましである。
鳩山由紀夫には、良心と誠実さが、感じられる。
鳩山の友愛の下に、『定額で目減りする金券・通貨』を、実行して貰いたい。
亀井静香のモラトリアム法案は、現実を良く理解している。
30年ローンで、マイホームを購入した者が、家を、取り上げられて、借金だけが残ると言う、地獄が、あっては成らない。

しかし、根本的な解決は、『定額で目減りする金券・通貨』 である。
『定額で目減りする金券・通貨』・見本

http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=1004189013

 

『定額で目減りする金券・通貨』で、公共事業を起こし、皆が働いて、税金を納め、経済を再建しよう。

 投稿者:内藤 晃一メール  投稿日:2010年 1月 4日(月)16時31分1秒
返信・引用
  http://9331.teacup.com/saiken/bbs
『定額で目減りする金券・通貨』で、公共事業を起こし、皆が働いて、税金を納め、経済を再建しよう。
内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)
〒192-0904 東京都八王子市子安町1-9-4
042-646-6584  CBB10529@nifty.com
結論・
1933年・
アメリカ・エール大学教授であった、アーヴィング・フィッシャー教授は、不況脱出の為には、ヴェルグルモデルが必要と考え、スタンプ通貨の理論的な推進者となった。
内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)も、日本を、救う道は、『定額で目減りする金券・通貨』以外にないと、確信します。
経済成長が、止まった、現在、
日銀券・赤字国債は、経済・社会・家庭・生活を、破壊する方向に働きます。
これを、改善しなければ、成りません。
金融機関もこれで、バブル崩壊から、救われます。
黒須隆一・八王子市長はじめ、市会議員の皆様が、やれば良いのです。
この世で一番速いもの。それは、馬でも新幹線 の『のぞみ』でもありません。
人間の考えです。 決断せよ。

2009・12・16(水)21:46
日銀券・赤字国債の経済は、破綻しました。
日本経済の需給ギャップ・需要不足は、45兆円です。
『定額で目減りする金券・通貨』で、公共投資・公共事業を起こし、皆が働いて、税金を納め、内需拡大・経済を再建するのが、正解です。
八王子市長・市議会議員・都会議員・都知事・国会議員・首相・個人・商店・企業の奮起を、望みます。
『定額で目減りする金券・通貨』で、売って呉れるお店の、ガイドブックを作ります。 宣伝しなくても、人々が、探して買いに来て呉れます。 シャッター通りに、お店が開きます。
『定額で目減りする金券・通貨』 は、人の為になる、自分の為にもなる、
社会の為にもなる。 だから、絶対、成功する。
これが駄目なら、太陽は、西から昇る。
貴方も、賛成の意思表示を、送って下さい。 賛同者に加えます。
解らないと、言うな。 勉強なくして、改革なし。 勉強なくして、前進なし。
『定額で目減りする金券・通貨』を、勉強しろ。
為せば成る。 YES WE CAN
日本人には、能力がある。怯むな。一歩踏み出せ。
熱き情熱、若き情熱。 深き叡智に、溢れる自然。 郷土を守り、自由を守る。 我に至高の理想有り、我に至高の使命有り。 いざ、百難に試みん。
私、生まれも育ちも、八王子。
貧しい魚屋の小倅です。 宜しく、お引回しのほどを、お願い致します。

正貨 (日銀券・法貨・法定貨幣・国法をもって、強制通用力を、与えられた貨幣。)
補助通貨 (『定額で目減りする金券・通貨』も、これに属す。 強制通用力はない。 参加する有志の間で、通用する。従って、参加しない者は、受け取りを拒否して良い。)                                    日本国民は、自分の預貯金が、赤字国債につぎ込まれて、政府が使って、 消えて行く事を、他人事(ひとごと)のように見ている。 底抜けの馬鹿だ。
聡明な者は、赤字国債を、買わないし、預貯金をしない。
資本主義の歴史は、金融機関の破綻の歴史である。

『定額で目減りする金券・通貨』の協同組合を、作りましょう。
日本政府は、世界金融危機を、乗り切るべく、
大規模な景気対策=ばらまきを、実施した為、財政の悪化は、
更に、加速し、税収が減る一方で、2010年度予算は、95兆円に成りました。
財政赤字を国債の増発で、賄う為、日本は、
政府債務残高の、国内総生産(GDP)に対する比率が、
2007年・188%から、2014年・246%に拡大する。
2019年には、個人金融資産・1400兆円を、上回る。
税収の2割は、国債の利払いに、消費されている。
償還分も含めると、20兆円を超え、社会保障費・25兆円に迫る。
2010年度の税収は、38兆円、赤字国債の発行は、50兆円。
財政破綻が、迫っている。
大増税と、大インフレが、国民生活を破壊する。

これを、救うのは、『定額で目減りする金券・通貨』だが、
これを、理解できる者が、極めて少ない。
もう、出来ないとか、無理だとか、言っている段階ではない。
即刻、やらねば、成らない段階だ。
やり方が悪いから、経済が廻らないのだ。
収入の道を断たれて、毎日、100人の日本人が、自殺している。
これを、直さなければ、成らない。
兎に角、『定額で目減りする金券・通貨』の協同組合を、作りましょう。
心ある人は、内藤 晃一(ナイトウ コウイチ)の考えの下に、団結して下さい。
この指とまれ
『定額で目減りする金券・通貨』の会
を、始めます。
毎週・(土)(日)を、考えています。
参加希望の方は、電話を下さい。
場所は、あったかホールを、考えています。
無料です。
無料の駐車場が、あります。
8バスも、留まります。
経済成長が、止まった、現在、
日銀券・赤字国債は、経済・社会・家庭・生活を、破壊する方向に働きます。
これを、改善しなければ、成りません。
黒須隆一・八王子市長はじめ、市会議員の皆様が、やれば良いのです。

大切な事を、言い忘れました。お金は、一切掛かりません。
500円の商品券を、450円で、売り出して、12ヶ月、流通させて、日銀券440円で、回収して、組合に残った・10円を、経費に当てます。
ボランティアを主体として、経費を掛けずに、
組合には、1銭も、残らないように、運営します。
日本の風土・国民感情から、八王子市が参加すると、多くの皆様に理解されて、個人・商店・企業の参加が、促進されます。
『定額で目減りする金券・通貨』は、内需の拡大・公共事業を促進して、失業を減らす事が出来る。
資本主義経済は、金融に欠陥がある為に、バブル崩壊を、繰り返します。
アメリカは、今回のバブル崩壊の傷を、次のバブルを演出する事で、救済しようとしています。  アメリカ政府は、悪党に乗っ取られているので、アメリカ国内の小さな銀行は、ドンドン潰れても、ウォール街の代表的企業は、63兆円の助成金を貰って、生き残る。
『定額で目減りする金券・通貨』は、仕事を増やし、失業をなくし、皆が働いて、真面目に、生活と経済を建て直して、しかも、借金が残りません。

政治の発想が、貧しいのは、政策立案を、役人に任せて、民間がやらないからです。 役人は、苦労が無いし、生きた社会を知りません。
役人の公共事業は、必要・目的も無く、先ず、仕事を作って、ゆっくりやる。
その間に、天下りして、幸せな一生を送る。と言うもので、国民の幸せは、関係ありません。
貧しい・生活が苦しい。と言う事は、毎日が、現状打開の為の、研究生活であって、貧乏人の子倅こそ、正解を知っているのです。
ミーハーを、大事にしろ。 ミーハーは、最も将来性に富む存在。
日本の将来を担う者は、ここから出て来るのです。 貧乏人を、切り捨てたら、日本の将来はない。  温室育ちに、何が出来るか。

エンデの遺言・NHK・1999年は、
日本経済再建の為の、多くのヒントを、与えます。
赤字国債は、日本人の資金で、郵貯・銀行が買っている。
外国資本が、買っているのでは、ないから、外国資本が引き上げて、
国家財政が、簡単に崩壊する事はないが、赤字国債先物の、空売りが始まったら、崩壊する。
1989年に、最高値を付けた、日経平均株価は、アメリカ資本の空売りによって、暴落した。
赤字国債は、日本人の金で買われて、その金は、予算の執行で、日本人に配られて、消えて仕舞っている。
代わりに、返済する当てのない、赤字国債の残高の山が、築かれている。
銀行・郵貯には、赤字国債があるが、償還・利払いは、やがて、不可能になる。  この時、国民の預貯金は、失われる。
適切な対策がないと、この不況は、30~50年続く。
自然に、好況が来て、解決される問題ではない。 前回の、1929年の世界大恐慌は、第2次世界大戦にまで、行って仕舞った。
金融制度には、致命的な欠陥があり、バブル崩壊が、繰り返され、生活を破壊します。
サブプライム問題に端を発した、今回のバブル崩壊は、社債の保証という、
実行出来ない契約が破裂して、金融機関が破綻し、世界経済を破壊しました。 絶対に潰れないと、思われた企業が、大量に潰れて、保証を約束していた保険会社が、破綻し、アメリカ政府に救済されたのです。

この経済破壊を、再建する方法が、次のバブルの演出によると言う、不健康で無責任な方法で、行われている事を、知らなければ成りません。
もっと、健康で、建設的・生産的な方法で、解決すべきです。
『定額で目減りする金券・通貨』で、公共投資・公共事業を起こし、皆が働いて、税金を納め、経済を再建するのです。
前回、1929年に始まった世界恐慌は、戦争経済によって解決された事を、 知らなければ成りません。 それ程、今回の不況は、深刻な物です。
アメリカは、次のバブル景気を、演出しようとしているが、根本的解決ではない。
中国は、金融危機を救う為に、金融緩和・公共投資・をやったが、放出された大量の資金は、不動産バブルを起こし、次のバブル崩壊が、目前に迫っている。
必要なのは、『持続可能な社会環境』と『膨張しない通貨』です。
利息は、経済成長の結果であって、成長が止まれば、払えない。
日銀券のような、減価しない通貨・利子の付く通貨は、成長経済が止まると、経済・社会・生活を破壊します。
朝が来なければ、夜が永遠に続く。 我々が、団結して、『定額で目減りする金券・通貨』を、発行し・流通させなければ、この不況は、30~50年続く。
不況は、我々の心が、演出しているのだと、気付かなければ、成らない。
お金とは、何か。信用である。
信用とは、何か。 人々の心である。
人々の心が、団結すれば、信用は生まれ、
『定額で目減りする金券・通貨』は、発行され、仕事が増え、生活が安定する。
仕事の対価として、お金・『定額で目減りする金券・通貨』を、発行する事は、重要である。
日銀券・赤字国債には、経済再建の力は無い。
成長経済の時には、日銀券。成長が止まった時には、『定額で目減りする金券・通貨』。この2つの通貨を、使い分けねば、成らない。

大きな仕事をするには、資本が必要だが、
資本の蓄積は、弱者を奴隷にする事によって、達成される。
これは、犯罪である。
現在の世界の資本は、奴隷貿易や、アヘンの輸出、武器輸出によって、
築かれた物で、犯罪の成果である。 1番賢いのは、日本のように、自分は、戦争をしないで、アメリカに戦争をさせて、物を作って売る事であるが、戦争経済を止めて、福祉経済に移るべきです。
戦争をする金で、福祉をやれ。と言うのは、御伽噺ではない。
今こそ、実行の時です。

人々が、団結すれば、信用が生まれ、『定額で目減りする金券・通貨』が、 発行・流通され、犯罪なしで、資本は生み出される。

7%の複利で運用される資金は、10年で、元利合計が2倍に成ります。
これは、100年で、1000倍に成ります。 2の10乗は、1024です。
しかし、現実には、100年で、世界の経済が、1000倍に成る筈はありません。
成長経済が、100年続く事もありません。
出来ない事を、追求する為に、金融機関は、常にバブル崩壊を繰り返し、 金融機関は破綻し、国民生活を破壊します。
これは、『目減りしない通貨』・『利子が付く通貨』だけに頼る、通貨制度が、悪いのです。  日銀券は、あって良いのですよ。 それと、並行して、生活を守る、補助通貨が、必要です。

早い話が、年金の原資を、運用によってではなく、『定額で目減りする金券・通貨』によって、確保するのです。
社会全体が、協力して、負担し、確保するのです。
社民党の福島瑞穂さまが、無年金者を無くして、最低・月・8万円の年金を、保証すると言っていますが、それを実行可能にする物こそ、『定額で目減りする金券・通貨』なのです。

経済は成長しないのに、通貨は、膨張する事を、要求する。
本当は、利子は、経済緒成長の結果なのです。
経済が、成長しない時に、利息を要求するのは、無理なのです。
貴方が、銀行に100万円を、現金預金すると、銀行は一定の割合、たとえば10%の現金準備と支払準備を保有して、残り90%を他の銀行に貸し付ける事が出来る。
これを、預金として受入れた銀行は、同様に10%、9万円を現金準備として保有し、残り81万円をどこかの銀行に、貸し出す事が出来る。
このように廻って行くと、9倍、900万円の貸付金・信用創造となる。
こうした仕組みが中心に成っている、今の銀行預金に、利子を補給するには、経済の成長が、必要であり、成長しないと崩壊して仕舞う、構造である。
『りそな銀行』に、税金2兆円を投入したのは、その為である。
言い換えれば、貴方の銀行預金100万円は900万円の貸付金・信用となり、    日銀保証のもとに、再び銀行経由で、国債購入に使用されているのである。
国債を買う以外に、打つべき手が、無いのです。
国民の金融資産の多くは預金であるが、
預金のほとんどは国債購入に充てられており、
ほとんど余力がない状況である。
そして、
『日本の銀行預金は最終的には、戻ってこない可能性が高い』
真剣に『定額で目減りする金券・通貨』を、考え、導入し、赤字国債に頼る経済をやめて、健康で合理的な金融・経済にしなければ、国民の銀行預金は、失われる。
ある日、突然に、赤字国債の価格が暴落し、金利は上昇し、
赤字国債に投資された日銀券・貴方の預貯金は、消えてしまう。
銀行口座は、封鎖され、あると信じていた、貴方の預金は、もう、銀行の金庫に無い。 暴落した赤字国債が、残る。
地価や株価で起こった、バブル崩壊が、赤字国債で起こる。
金融機関も、破綻する。 いくら公的資金を、注ぎ込んでも、構造・システムが、間違っているのだから、助からない。
成長経済の時には、日銀券。成長が止まった時には、『定額で目減りする金券・通貨』。この2つの通貨を、使い分けねば、成らない。
貴方の、100万円の預貯金は、9倍、900万円の貸付金・信用創造となる。  こうした仕組みが中心に成っている。 利息を要求する素地が、増える。
経済成長が、無いのに、今の銀行預金に、利子を補給する事は、困難である。

『りそな銀行』に、税金2兆円を投入したのは、その為である。
銀行が破綻したら、その銀行の株価はゼロになる。
今回は破綻という最悪の事態には至っていないが、それでも税金を投入する以上、まず、大幅な減資を行って、株主に損失を負担させるのが当然のやり方だが、そんな余裕はない。
りそなの大株主には、経営不振の朝日生命がある。 大幅な減資をすれば、大きな損失を抱え、生保の経営問題が浮上してしまう。
従って、出来るだけ株主の損失を小さくするために、2兆円もの税金投入が、必要になった。
 生保業界は、株価の急落によって、経営悪化を招いており、その危機は、 銀行以上に深刻である。
 とりわけ、経営不振の朝日生命は、りそなホールディングスの株を、約40億円分保有しており、減資が行われれば、経営を直撃される。
更に、その先がある。
 大手銀行と生保各社は複雑な出資関係で結びついている。
   りそなには、朝日生命と第一生命が出資しており、りそなの危機で、より体力の弱い朝日生命が打撃を受けると、その朝日生命に、1340億円もの資金を出している、みずほへと、連鎖しかねない。
みずほからは、日本生命や安田生命がつながっている。
 日本の金融システムは、1社が完全に破綻してしまうと、ドミノ破綻しかねない脆弱な構造になっている。
 りそな銀行の救済資金2兆円は、めぐりめぐってそれらの銀行、生保の救済に当てられているのだ。
日本国民の誰も、この難局から、目を背けては、ならない。
『定額で目減りする金券・通貨』で、救わなければ、事態は解決できない。
『定額で目減りする金券・通貨』ならば、この難局を、乗り切れる。
それ以外に、無い。

ドルとアメリカ国債で、起きている事が、赤字国債と円・日銀券でも起こる。
『定額で目減りする金券・通貨』が、導入されない限り、赤字国債は、買っては成らないし、銀行預金も、してはいけない。
オバマ大統領は、議会が、低コストの健康保険を、通すのでなければ、
連邦政府は、破産すると言っている。
アメリカ国債の債務不履行が、徐々に近づいている。
カリフォルニア州の州債は、債務不履行の危険が、増している。
ドバイの債務不履行問題で、日本のゼネコンは、代金が貰えない。
ドバイの債務不履行が、徐々に世界に拡大する。
次は、中国のバブル崩壊である。
日本も赤字国債の発行が止まらない。
日本も危ない。
2010年・国税の歳入は、37兆円・赤字国債の発行は、53兆円に成る。        誰が見ても、この矛盾は、直さなければ、成らない。
どこかの銀行が、潰れて信用収縮が起きれば、全銀行の資産は、最大9分の1に縮小し、『東京三菱』の預金と言えども、封鎖されるのである。
現在は貨幣流通量を、いくら増やしても、デフレ下では売上高、取引高が  増えず、経済の成長は、出来ない。                      (0,001%の利子補給だけでも大変な事です)。   銀行を維持するだけでも、大変で、“インフレにするか、貸しはがし”で、しのぐことになる。
放って置けば、解決策は、増税・インフレになる。 これは、生活の破壊です。
金融の矛盾を解決し、失業を減らし、国民生活を安定させる為には、         補助通貨・『定額で目減りする金券・通貨』を、八王子市・都・国・日銀・個人・商店・企業が 参加して、 実行する以外にありません。
日本人の生活感情・文化には、民間だけで、立て直そうと言う、気概は、ありません。
スイスの補助通貨・『ヴィア』は、16人の市民で始まったが、日本では、八王子市が、参加しないと、大きく成らない。
現在の金融機関は、経済の再建・国民生活の安定の為に、役立っていません。
日本経済の再建、経済・社会・生活の安定の為に、今こそ、公共投資・公共事業が、必要なのに、赤字国債が増加するからと言う理由で、出来ない。
赤字国債による、公共投資は、出来ない事が、証明されている。
今こそ、金融の改革が必要で、『定額で目減りする金券・通貨』を使って、 借金が残らない形で、公共投資・公共事業を、やるべきです。

オーストリアのヴェルグルという町で、大恐慌の時代に実践された成功例は、  世界の誰もが知っている。
この小さな町は当時、他の町同様、不況に喘いでいた。1932年春には、人口4216人の町で350人が失業しており、そのうち200人以上は、失業保険も 切れていた。
税収も減り、町役場も破産の危機にあった。 そこで町長の、ミヒャエル・ウンターグッゲンバーガーは、この苦境から脱出するために、1932年7月に地域通貨として、
『労働証明書』の発行を決断した。
1・5・10シリングの、労働証明書が印刷され、町役場から、公共事業の、  建設労働者に、賃金として支払われた。各紙幣は、月末になると有効期限を迎え、それを再度有効にするには、額面金額の100分の1の、スタンプが必要であった。                                           つまり、例えば、1000円の労働証明書を、今日(5月9日)に受け取ったとすると、 この紙幣 は5月31日までしか有効ではなく、今月中に、この紙幣を使い切れなかった場合には、10円のスタンプを買って、貼らなければならない。
毎月の月末に、町が発行するスタンプが貼られ、100ヶ月(8年4ヶ月)、経過して、100枚のスタンプが貼られて、町に額面の100%の金が、積み立てられると、補助通貨の『労働証明書』は、正貨の、オーストリア・シリングに換えられて、補助通貨の『労働証明書』は、回収・破棄されて終わる。
その為、このお札を受け取った人は、このお札を手元に、置いておくのではなく、使うことを決意し、これによって、ヴェルグルの経済活動が息を吹き返した。               平均でわずか、5490シリング の通貨供給で、500倍・250万シリング以上の、取引が、わずか1年の間に起こり、町役場は、このお札のお陰で、公共事業に10万シリング以上、支出が出来、失業も4分の1に減った。                           更に、税金の前払いを、申し出る人が出るほど、効果があった。
だが、この並行通貨・補助通貨を、他の市町村も真似して、発行ブームが起こり、統制が取れない不安が、起こった。 ウィーンの中央銀行当局に、根回しが十分でなかった為に、中央銀行当局は、事態を心配して、ヴェルグルは、 通貨の発行権を侵害したとして、訴えられ、敗訴して、ヴェルグルの、この素晴らしい通貨の流通は、1933年9月に、中止せざるを得なかった。       100ヶ月の補助通貨は、12ヶ月で、終わった。                                 とは言え、この成功は、さまざまなメディアに取り上げられ、ゲゼルの理論の有効性を証明している。
日本国民は、今回の不況を克服する為に、この制度を参考にして、補助通貨を、採用すべきである。 この制度だけが、我々を、増税・インフレから守って、生活を安定させて呉れる。 誰も、迷惑を被る者は、居ない。 金融機関と言えども、繰り返される、バブル崩壊から、解放され、落ち着いて・真剣に経済の再建を、考える事が出来る。
バブル崩壊は、金融機関が、破綻する事であり、その救済の為に、日銀券が乱発され、それが又、次のバブル崩壊を生む。具体的には、500円の『定額で目減りする金券・通貨』を、450円で、売り出し流通させる。 これは、毎月・5円ずつ減価する。
10ヵ月後に、450円まで減価した時点で、最初に預かった450円と、交換・破棄して終わる。                                    こうすると、1%のスタンプの購入・貼付が要らない。  公共事業・その他の為に、高額の『定額で目減りする金券・通貨』が、発行されても、良い。           通貨を出さずに、銀行口座の間だけの、やり取りであっても良い。
昭和9年・から、続いている、スイスの補助通貨は、この方式である。                スイスが、正貨・スイスフランと、補助通貨・ヴィアの、2本立てである事は、  注目に値する。                                  1929年の世界恐慌当時、世界の各地で不況脱出の為に、地域通貨が導入された。 その当時から、現在までに残っている、唯一の地域通貨が、スイスのWIR(ヴィア)である。当然、スイスにおいても例外ではなく、この世界恐慌が襲った。                                      1934年・昭和9年・にチューリッヒで、16名のメンバーによって開始され、住民・中小企業のメンバーを増やし、現在も続いている。
ベルナルド・リヒターによれば、3つの興味点を、上げている。
1・近代西洋世界において継続する最古の補完通貨制度である事。
2・補完通貨制度が、最も保守的で、抜け目のない、資本主義国家・スイスと言えども必要である事。
3・補完通貨制度が、尊敬すべき規模に成長した事である。
WIR(ヴィア)とは、ドイツ語で『我々』と、『経済相互サポートサークル』(Wirtschaftsring)の頭文字からきている。

時代により変化しながらも、現在も中小企業が、スイスフランを使用せずに、 仕事を与え合い、取引を活発にしようとする、システムとして成功している。

ゲゼル理論のように減価する貨幣ではなく、金利のつかない貨幣となっている。

参加者は、入会金、年会費、各取引に対する手数料と、普通銀行等と同額の口座手数料を、スイスフランで支払うことになっている。
1ヴィア=1スイスフランに固定されている。
WIR銀行は、会員企業が提供する、膨大な商品カタログを、年4回発行しており、会員は必要なものを発注し、WIRで支払いを行う。
支払い方法は、カタログに表示されており、100%、30%、50%というように、 一部をスイスフラン建てで、行う場合もある。
1995年に、スイスフラン

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